遺伝子ワクチンを打つと永久に細胞が変形弱体化する可能性がある! 大橋眞教授の映像をご紹介

●遺伝子ワクチンを打つと永久に細胞が変形弱体化する可能性がある! 大橋眞教授の映像をご紹介

健康スタジオ横浜の内藤です。

 

現在世の中では、非科学的な根拠がないことによって、飲食店を規制したり、都内の商業施設の営業を規制するなどといったことが当たり前のように行われています。

マスクの着用しかり、ソーシャルディスタンシングなども同様で、根拠のないことが全世界的なメディアによって発信され今の社会となっています。

PCR検査と指定感染症2類相当の扱いを続けていく限り、ワクチン接種が若い世代にまで及んだ後も、第5波、第6波、第7波と今後も繰り返されていき、合わせて変異するたびにことさら大きく報道しさらなる恐れを植え続けていくことになります。

人々は度々続く規制にうんざりし、そのうちに当たり前のように受け入れる時代になります。

 

高齢者の第1回目の遺伝子注射が終わりつつあり、今後は第2回目の遺伝子注射の接種に向かおうとしています。

高齢者の多くが、テレビや新聞の情報を事実であるかのように鵜呑みにしたり、周りの人が遺伝子注射を打っているからと、まるで自分だけが遺伝子ワクチンブームから取り残されてしまうかのような感覚から予約をされている方も多いようです。

テレビや新聞の情報源しかない多くの高齢者は、限りなく恐れを抱えているものと思います。

高齢者だけではなく、職場で働いている方の多くは、組織の上層部から降りてくる情報を共有しており、ご自身で情報を入手していなければ、やはり共通の恐れを抱いていると思います。

しかしながら、その恐れとやらに実体はあるのでしょうか。

目の前に新型コロナウィルスの恐れが目に見える形で存在しているのでしょうか?

禅問答のような話ですが、実体のないものに恐れを抱いています。

その恐れ自体は、偏ったメディアによる情報によって頭の中に作られたものです。

新型コロナウィルスに対する恐れ、心配や懸念は、一人一人の頭の中に作られたものであって現実世界には存在しません。

恐れを抱いてビクビクして生きている方が身体によくありません。

やるべきことは、かからないような身体や心の状態を普段の生活習慣なかで作り出していくことです。

 

新型コロナウィルスよりも、安全性が確認されていない遺伝子注射を自分の体に打ち込むことのほうがはるかに恐ろしいことです。

そこで今回は、お二人の方の遺伝子ワクチンに対する見解をご紹介いたします。

まずお一人目は、神奈川県川崎市で小杉中央クリニックの院長をされておられます、布施純郎医師の遺伝子ワクチンに対するご見解です。

テレビには出ていないお医者さんがどのように考えているのか端的にまとめられており、遺伝子ワクチンについて周りの人に話してくださいと述べられています。

布施院長のご見解はこちらからご覧になってください。

 

お二人目は徳島大学の大橋眞名誉教授の映像をご紹介したいと思います。

遺伝子注射の情報が体の中にいつまでどのようにして残っていくのか貴重なお話をされています。

簡単なマウスの動物実験データさえ残っていないことを指摘されておられます。

この映像をご覧になって、安全性が確認されるまで、遺伝子注射をご自分の体に打ち込むことをもう少し待ってみてはいかがでしょうか。

この遺伝子情報をいったん体に入れてしまうと、農薬や食品添加物と違ってデトックスすることが今のところ無理なようです。

特に若い女性の方にご覧になっていただきたい映像です。

若い女性のお知り合いの方がお近くにいらっしゃいましたら、ぜひこの映像をシェアなさっていただきたいと思います。

もちろん年齢や性別に関係なく多くの方のご参考になる映像です。

大橋眞 徳島大学名誉教授の映像はコチラから

 

 

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